● 息子をJリーガーにしたい方へ
息子をJリーガーに育てる
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管理人の千田郎です。
サイトをオープンして3ヶ月が経過しました。
いろいろと探して、やっと見つかりましたので、紹介させていただきます。
「本物のサッカーマニュアル わが子をプロ選手にするための8つの極意」です。
Jリーグで10年間プレーした服部浩紀さんが、選手生活からつかんだ極意を書いています。
服部さん自身も2児の父親であることから、ゴールデンエイジの時期の大切さ、さらにはもっと小さい幼児期からのサッカーを勧めています。
3歳頃から始めても早すぎるのでは、と考えてしまいますが、子供はどんどん吸収します。それはサッカーが出来るということではなく、イメージとしてインプットされるようです。
小さい頃からボールと遊ぶことに興味を持ち、楽しみながらサッカーを覚える事が大事です。
三都主、中村俊輔、稲本潤一、玉田圭司、佐藤寿人、箕輪義信……。
彼らもまた4、5歳からサッカーを始めています。
ブラジルでは、ストリートサッカーが小さい頃からの遊びですから、大人でリフティングできる人のほうができない人より多いそうです。
内容は、サッカーの技術ばかりを教えるのではなく、メンタル面、親はどうサポートすればよいのか、サッカー以外にも役立つ習い事、筋トレなど、書店で販売されているサッカー教則本より濃い内容です。
値段が高いと思いますか。
わが子のために1回ゴルフを我慢したり。3回飲み会を我慢すれば買える金額です。
自分の人生も一度、息子の人生も一度です。
しかも、子供はすぐに大きくなって親から離れていきます。
一緒にやれるのは、5~6年しかありません。
子供は自分ではこの極意を知ることが出来ません。
お勧めします。
本物のサッカーマニュアル わが子をプロ選手にするための8つの極意
